社会貢献活動(CSR)
葬儀のこすもすでは、葬祭企業としてだけではなく、事業活動を行う地域社会の一員として、企業の社会的責任(CSR)を果すことにつとめています。
以下に取り組みの一部をご紹介しています。
以下に取り組みの一部をご紹介しています。
途上国へのワクチン支援
1日4000人。これは、世界中でワクチンが無いために、予防可能な感染症で命を落とす子どもの数です。葬儀のこすもすでは、葬祭企業として、そして一企業としてこの問題に取り組むことができないか考えました。
現在、選んでいただいた葬儀内容や返礼品によって、ポリオワクチンの費用の寄付を、認定NPO法人「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に行っています。
大切な方の命が終わろうとも、世界のどこかで小さな命にめぐり繋がっていく・・・私達の取り組みにご支援をお願いいたします。
環境への取り組み
環境への取り組みは全ての市民・団体・企業にとっての責務です。もちろん葬儀業である我々も例外ではありません。
「葬儀とエコ」と聞くと、「?」と感じる方もいらっしゃるかも知れません。しかし、年間100万人以上が亡くなり、葬儀にする方は年間延べ1億人を越えるという「葬儀」でエコを考えるということはとても重要なことなのです。
未来のためにできること。ここでは葬儀のこすもす こすもす川崎会館の環境への取り組みをご紹介します。
「葬儀とエコ」と聞くと、「?」と感じる方もいらっしゃるかも知れません。しかし、年間100万人以上が亡くなり、葬儀にする方は年間延べ1億人を越えるという「葬儀」でエコを考えるということはとても重要なことなのです。
未来のためにできること。ここでは葬儀のこすもす こすもす川崎会館の環境への取り組みをご紹介します。
チーム・マイナス6%への参加
私たちは地球温暖化の一因とされる温室効果ガスを抑制するための日本政府が主導するプロジェクト「チーム・マイナス6%」に参加しています。クールビズ・ウオームビズに可能な限り従業員が参加し、施設の節電、冷暖房の適正なコントロールなど、「チーム・マイナス6%」が推進するアクションプランに基づいた取り組みを積極的に行っています。
自然環境に配慮したローソク
ご葬儀や供養ではローソクが欠かすことはできません。葬儀のこすもすでは、植物を原料とし、ススがほとんど出ない環境に優しいローソクを使用しています。森に生まれ変わるコフィン(棺)
棺については、環境にやさしい『エコフィン・ノア』を選んでいただけます。天然接着材や素材を改善することで、燃焼時のNOx、SO2、COの排出量が1/3以下となるだけでなく、棺の売り上げの一部は熱帯林再生のために使われています。
お線香や返礼品にもエコの工夫
返礼品の包み紙には再生紙を、お線香の箱などは従来のプラスチックから再生紙でできた箱のものを使用するなど、たくさん使うものだからこそ、コツコツとしたエコの取り組みを行っています。







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